お酒はぬるめのかんがいい~ おかずはあぶったイカでいい~ ホロホロ飲めばなんて歌があったけど
リラックスできる状態じゃなかったね!
頭で考えて行動が伴わない!リーダーが不在!ん~手ごわい内回りと外回り 連日、8時から深夜2時まで毎日同じこと言ってたけど、何にも変わらん!『わて、ほんまにしんどいは、ちゅ~の』
今年、初めて仕掛けた北海道のあるトマト農家生産者
初めて植えた年は、初心者なのに10t/a とれてたそうですが、栽培5年目4tまで下がってきてしまった。
塾生の皆様へ質問:原因は?なんだと思われますか?
今年は、指導内容の50%を採用いただき
初年度の収量まで戻すとこまで
改善ができました。連作の中で起こる土壌の単粒化 それが引き起こす
根への障害!など具体的確認に今年は時間を要し・・生産者も確認でき来年の課題と対策が観えたようだ!昨日、持ってこられたトマトの品質確認をしてみました。
糖度が6度以上あればトマトは沈みますよ
でも、塩をいれて塩水にすれば、水で沈んでいたトマトは
浮いてしまう。中には沈んでいたものもある。食べてみると全然、味が違う!
な=んでか?それはね・・・・秘密
来年は、塩水でも沈む(???)トマトを作るぞ!と意気込む生産者・スタッフ!
8年前に講演会で知り合った生産者が音頭をとり 昨晩は、14名の有志とセミナー・懇親会と思いを受け止めてきた。 どこ行ってもそうだけど頭と行動が違うのよね!
参加者のなかでの会話 永年作物はなかなか結果が見えにくいのでね?・・・・・だから土づくりしてもすぐに見えないのでは?・・・・・
皆さんはどう思いまっすか? 秋に入れる礼肥・春に入れる肥料なんのために入れてるの?と聞くと開花時期を狙って入れてる???っていうことは 秋に入れて春に結果を求める つまり、6か月後にはわかるということでしょ? と答えたら そうか?そういえばそうだねって これまた机上論 なかなか実践に入れない 壮瞥の有志さんたち 今回は世話人の分析6点を預かり、物理性の問題・化学性の問題などしっかり診断して来月から、現場での実践型セミナーへ・・・・
これから熊本便に搭乗・・・・
明日は、背中があまりにも痛く 化膿しているようで寝がえりができない。昨夜は、洞爺湖のホテルへ宿泊!せっかくの温泉にも入れませんでした。 たぶん明日再手術こもね・・・もしオペだとすると今度は麻酔をして根っこからしっかり除去してもらおうっと・・・・・
羽田空港ラウンジにて
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